7話のネタバレ詳細

神の乳母7話(最終話)のネタバレ

 

 

神の乳母7話のネタバレ

 

 

今度は布団をしいて、百合恵は仰向けになり彼を受け入れます。

 

 

そして自ら唇を重ね、舌を絡るのです。

 

 

 

「ああ、さっきより奥まで届いてる〜〜」

 

 

 

ちゅぶずぼっずぼ

 

 

 

彼は淫らに暴れまくります。

 

 

わたしはどんどん息が上がってきて、彼を求めてしまいます。

 

 

「いいの!息子と子作りしちゃうダメなママのこと、やっつけて。もっとお仕置きして」

 

 

もっともっと、彼のすべてをほしいとねだる百合恵。

 

 

彼は身を乗り出し、その太く巨大なペニスを根本までずっぽりと膣へねじこむように挿入するのです!

 

 

びゅるびゅるびゅる・・・・!!!!

 

 

 

(熱いの・・・注がれてる!)

 

 

 

その後も延々と激しいセックスが続けられました。

 

 

 

そして薄れいく意識の中、神様が何者であったのかようやく理解した気がしていた。

 

 

 

目をさますと、そこにはもう彼の姿も部屋の主の姿無かった。

 

 

百合恵は神の乳母の役割が終わったのだと悟ります。

 

 

まるで長い夢を見ていたかのような心地になるのでした・・・

 

 

 

 

 

その後、百合恵のおなかが膨らみはじめた。

 

 

 

妊娠したのです。

 

結末はハンディコミックで!

 

 

 

 

神の乳母を読むならこちら
>>ハンディコミック
神の乳母がすぐに立ち読みできます