6話のネタバレ詳細

神の乳母6話のネタバレ

 

 

神の乳母6話のネタバレ

 

 

赤ちゃんは、彼女の母乳を飲んでさらに成長し、数か月経った今では成人男性よりも大きな体になっています。

 

 

 

そしてかつてへその緒だったものは、雄雄しい男性器として形を変え彼の股間で勃起していました。

 

 

 

そして今日は、初めて彼と百合恵が性交を行う日。

 

 

 

 

ずぶっ!!!

 

 

 

成長した彼の男性器はかたく、これまでの柔らかい触手とは異なり、膣を強引に押し広げられ奥まで簡単にとどいた。

 

 

 

ひっぐううううぐふっ

 

 

 

今日は神守もその様子を見ていて、

 

 

「ふふ、すごいわ、百合恵さん。いきなり全部受け入れてしまうなんて。」

 

 

 

 

彼が巨体をゆするたび、太くて硬い性器が彼女の子宮を激しく刺激します。

 

 

まだ小さい時のように愛液をねだるような動きではなく、オスとして、まさしく人間のセックスそのものだった。

 

 

彼は身を震わせ、百合恵の膣内に熱くて濃厚な精液を大量にを放ちます。

 

 

 

「はあはあああ・・・」

 

 

 

 

わたしは自分の息子に犯されているような背徳的な幸福を覚えてしまいました。

 

 

 

 

「いいのよ・・・好きなだけママの中に出して・・・」

 

 

 

そしてそのあと、

 

ちゃんと綺麗にしてあげなきゃという気持ちになり、彼の性器に舌を絡めしゃぶります

 

 

ちゅるちゅる吸うと、彼も気持ちよさそうにぶるぶる震えます。

 

 

 

 

そのあと、百合恵は自らの胸で彼の性器を挟み込み全体をしごいてあげたのだ。

 

 

 

精液がまた飛び出してきたので、百合恵は必死に飲み干す。

 

 

 

「あの人のよりずっと濃くて男らしい味・・・お口だけで妊娠させられちゃいそう」

 

 

 

 

 

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