2話のネタバレ詳細

神の乳母2話のネタバレ

 

神の乳母2話のネタバレ

 

 

その赤ちゃんはへその緒のような物がまだついていて、そのへその緒を自由に動かせるようで男性器にも似た形をしている。

 

 

すると、赤ちゃんから伸びるへその緒が、百合恵の下半身に向かい伸び始めたのです。

 

 

 

 

パンティーの上から百合恵のマ○コを探るように触り、そしてするすると中に入っていく!

 

 

もしかしたら、それを大事な場所に入れられてしまうのではないかと恐怖を感じた百合恵は、

 

 

 

それだけは許して!と叫んだ。

 

 

 

だが、その言葉もむなしく、ずぶずぶと挿入されてしまいます。

 

 

アソコから滴る愛液は、奥深くまで刺激されてさらに大量に出てくる・・・

 

 

そして、その愛液を、へその緒の先端部分で音を立てながら吸い始めたのです!

 

 

 

一度だけではなく、何度も奥を刺激されイかされる・・・

 

 

 

もう許して・・・

 

 

 

そこへ神守が帰ってきた。

 

 

2人の様子を見て、

 

 

 

「すっかり仲良しになったわね」

 

 

 

と。

 

 

この状況から早く逃げ出したい百合恵は、「今日の事は誰にも言わないから家に帰してください!!」と神守にお願いする。

 

 

 

すると神守は「ええもちろんよ」

 

 

 

ただし、毎日ここに通って赤ちゃんの乳母となり面倒を見てほしいという事です。もしも約束を守れないと、赤ちゃんが家族に危害を加えてしまうかもしれないと忠告し、ようやく家に帰らせてもらったのでした。

 

 

 

3話のネタバレ