1話のネタバレ詳細

神の乳母1話のネタバレ

 

神の乳母1話のネタバレ

 

 

旦那と息子のユウくんとマンションでごく普通の幸せな家庭を築いていた主人公の杉山百合恵。

 

 

清楚でおっとりした感じの29歳の美人若妻。

 

 

 

彼女は、同じマンションのちょうど上の部屋に最近引っ越してきた神守という人が、ベビーシッターを募集していると知り旦那に相談し了解を得る。

 

 

 

次の日、すぐに神守という女性の家に向かいました。

 

 

 

 

神守は喪服?のような服装をしていて百合恵を迎えるのだが、とても異様な雰囲気の女性だった。

 

 

 

話が合い、ベビーシッターを引き受ける事となった百合恵は、夕方までならとその日からすぐに引き受けました。

 

 

 

 

 

赤ちゃんを見たいと神守に言うと、明かりもない薄暗い一室に案内されます。

 

 

 

部屋の中央にベビーベッドだけが置かれていてここもまた怪しい雰囲気でした。

 

 

 

 

百合恵は赤ちゃんの顔を見ようと身を乗り出しベッドを覗いたが、赤ちゃんを見てたビックリ!!!

 

 

 

 

人間の赤ちゃんだと思っていたら、まるでエイリアンのような奇妙な赤ちゃんだった。

 

 

 

 

 

ビックリしてその場にうずくまると体が動けなくなってしまいます。

 

 

 

するとその赤ちゃんは自分でベッドを降りて彼女のところまでやってきて胸にしがみついた!

 

 

 

人間の赤ちゃんのようにおっぱいに吸い付きます。

 

 

 

神守が言うには、その子は神様で、神様に気に入られたのだと。

 

 

そして百合恵と赤ちゃんのを残して神守は部屋を出て行ってしまった・・・

 

 

2話のネタバレ